人事に聞いた中途採用での書類選考の判断基準。転職を成功させるにはどこに気を付ければいい?

仕事を辞めたい、転職したいと思ったら中途採用の選考を通過する必要があります。

ただその選考を通過するのは決して容易なことではありません。

転職活動時の平均応募社はおよそ20社。そこからなんとか1社内定を貰い転職することができる程度であり、残りの会社は書類選考、1次面接、2次面接など複数の関門を通過できずに終わってしまうことになるでしょう。

では人事の人は採用可否を判断しているのでしょうか。内定率を上げる為にもその点をぜひ知ってみてください。

 

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書類選考を通ればほぼ内定なの?

転職する際の書類選考に通ると内定も決まるのではないかと思う人がいますが、結論から言うと書類選考が通ったからといって内定まで決まることはほぼありません。

ほぼ内定が決まったと思い込んでしまう理由として、書類選考がすんなり通ったことや、新卒のときに比べて職務経歴書のスキル欄を埋める内容が豊富なこと、これまでの実績から即戦力としてアピールできることなどが挙げられます。

年齢が上がると平均応募社数も増える傾向がある

中途採用の書類選考を通過するのは、マイナビ転職のデータによると企業規模や年齢によるものの30%程度、大手企業は転職希望者が多く倍率が上がるため通過率は低くなり、ベンチャー企業や中小企業は30%~50%と通過率は高めの傾向があります。

年代では20代の通過率が高く、50代に向かうにつれて低くなります。

年齢別 応募社数
~19歳 4.1社
20~25歳 6.3社
26~30歳 7.1社

31~35歳

8.2社
36~40歳 8.7社
41~45歳 10.1社
46~50歳 12.1社
51~55歳 14.5社
56~60歳 14.5社
61歳以上 15.2社

これは、企業が高年収の即戦力となる人材よりも、低年収でもこれから長く勤めてくれて、即戦力になるであろう人材を欲しているからです。

企業として将来を考えれば当然のことなのですが、大企業への転職は年齢が高くなるほど書類選考を通過することが難しくなります。

書類選考の通過率は30~50%、その後の選考通過率も同程度

全体を通して見ると、応募して書類選考を通過する確率は30%程度、 そこから一次面接を通過する確率は30%程度、その後最終面接を通過し、内定を得る確率は50%程度となります。

引用元:マイナビ転職 平均応募社数や、選考通過・内定の確率はどれくらい?

 

 

人事部では書類選考の段階から慎重に審査しているので、その点は理解しておきましょう。

企業が中途採用を行った場合、雇った人によっては大きなメリットをもたらす可能性もあれば、逆にデメリットにしかならない場合もあります。

すぐ辞められてしまえば採用や教育にかけた投資が無駄になってしまいますし、辞めない場合であってもその人を雇うにあたり、必要となる費用分だけの仕事をしてくれない場合もありえます。

そして、一度正社員として雇った場合、企業はそう簡単にクビにすることなんてできません。

だからこそ採用は慎重になり、書類選考や面接を通して限られた情報を徹底的に分析し、採用の可否を判断していくことになります。

採用担当者は書類選考で何を見ているのか?

では、企業の人事は中途採用の際にどこで合否を判断するのでしょうか。

実際の人事の声を紹介するのでチェックしてみてください。

経験、スキル

弊社では経験者採用しか行っていない為、とうぜん過去の職歴に基づいた経験、そしてスキルといった点は重視します。

その他の点については特別に問題がない(転職回数が多すぎる、短期離職を繰り返している、志望動機などが明らかに手を抜いている)限りは書類選考を通過させ面接で判断するようにしています。

基本的に履歴書だけではわからない部分が多いので、できるだけ多くの人を面接するように心がけています。

中途採用では即戦力の人材を求めているので、まずは最低限の経験があることを条件としており、こちらが希望している人材とマッチしていない場合は不合格としています。

求人票において必須条件として書かせていただいていますが、その条件に満たない応募者も多いのが現状です。

ただ稀に希望している条件に満たない人でも生かせそうな経験を持っており、もしかしたらと思った場合には面接で判断する場合もあります。

未経験者であってもこれまでどんな経験をしてきたか、どんなスキルを持っているかという点は重視しています。

未経験者の中でも本当にゼロから育てていく必要がある人もいれば、前職の経験を生かして仕事をできる人もいますからね。

第二新卒者に関しては経験やスキルを重視しません。同じ仕事をしてきたと言っても十分にスキルが身についているなんて場合はほとんどなく、むしろそれがマイナスに働いてしまう場合があるのであくまでポテンシャル重視です。

ただ全く見ないわけではありません。多少は働いてきた中で何の経験もしてきませんでしたという人は避けますね。

新卒採用と違って中途採用では経験やスキルを重視される場合がほとんど。それは未経験者採用の際にも同じようです。

経験さえクリアしていればあとは面接次第と考えている企業も少なくはありません。

ただ第二新卒での転職では経験、スキルがそれほど重視はされない傾向があります。

年齢

長期勤続によるキャリア形成を図る観点から求人に年齢制限を設けており、その年齢を超えている応募者に関しては不合格としています。

範囲内に入っていれば基本的に年齢で不合格とすることはありません。

年齢は求人を出す目的によって変わってきます。管理職を募集している場合や、新規事業立ち上げに伴う高スキル保有者を募集している場合であれば年齢は特に気にしていませんが、プレーヤーとして長く働いていってもらいたい場合は若い人をプラスと考えます。

年齢のみを気にするということはあまりありませんが、年齢相応の経験があるかという点は重視します。

例えば20代であれば多少経験が少なくても今後に期待することができるので書類選考は合格としますが、30代後半で経験が20代の人と同程度ならば不合格とする場合が多いです。

年齢が高くなるほど転職はしにくくなっていくと言われていますが、実際年齢を全く気にしないという企業はやはり少ないですね。

年齢が高い人をターゲットとして求人もありますが、年齢が高い分経験も豊富であり高いスキルを持っているということが条件となってきます。

職歴

転職回数が多すぎる場合はやはりマイナスになります。私の会社では転職回数が5回を超えている場合には不合格としてしまう場合が多いですね。

会社にとって、ころころと人が変わっていくよりも同じ人に定年まで勤めてもらった方が良いので辞めるリスクがない人を選ぼうと思えば、それが判断基準となるのもいたし方ないかなと思います。

短期離職がある場合には悪い意味で注目してみてみます。変な企業も多いこのご時世、1回くらいは仕方ないかなと思いますが、複数回ある場合は大きな懸念材料となってしまいます。

短期離職されてしまってはこちらとしてもデメリットしかありませんからね。

何度か転職していることに関して、ただそれだけでマイナスとは考えません。

その転職に一貫性があるかどうか、その人自身の成長の為に良い方向で働いているかという点を気にします。

例えば全く違う業界、職種を転々としているような一貫性が見られない場合はマイナスだと考えます。

中途採用の場において、転職回数、短期離職の有無、そしてキャリアの一貫性というのは重要視している企業が多いですね。

前職の企業

前職でどんな仕事をしていたかというのは重視しますが、どんな企業で働いていたかというのは全く気にしません。

大企業で働いていたから良い、中小企業で働いていたからダメなんてことは全くないですね。

経験や職歴、年齢に比べると重要度はかなり低いものの、全く気にしないというわけではありません。

やはり大企業出身者のほうが仕事のやり方が近いのでスムーズに即戦力になれる、大企業の選考を通過してきた実績がある、教育制度が充実していて優秀である可能性は高いといった点から、全く無視というわけにはいきません。

企業の中で、前職がどうだったかという点を特別重視しているという声はありませんでしたが、完全にゼロだという企業だけではなく、多少は見られる点です。

とは言え、中小企業から大企業への転職が全く無理というわけではなさそうです。

学歴

大卒、高卒の違いは見るものの大学名までは特に気にしません。有名大学の人であればおっとは思いますが、その程度で特にプラス評価にはしませんし、知らない大学名が書かれたとしてもわざわざ偏差値を調べるようなことはしません。

新卒採用と違って大学名に頼らなくても仕事ができるかどうかを見極める指標は多いですからね。

学歴はあくまで参考程度で見ます。

学歴によって人がどうかというのは決まりませんが、傾向として優秀な学校を卒業している人ほど優秀である可能性は高まる為です。

過去の経験上、学歴が高い人のほうが地頭が良い場合が多いので一つの指標として捉えていますので一つの指標としています。

またより頭を使う仕事に関しては一定の足切りラインも実は定めています。

学歴に関しては大卒、高卒といった違いに関しては求人票の時点で縛りを設けている場合が多いですが、どこの学校を卒業したかという点を特別重視するという企業は少ないようです。

ただ全くないというわけではなく、一定の大学を卒業していることが条件としている企業も中にはあるようですね。

仕事での実績

過去の仕事の実績に関しては特に重視します。

どういった経験をしてきたか、どういったスキルを身につけているのか、仕事に対してどういった意識で取り組んできたかなどを知る為に特に重要な部分だと思っています。

単に○○の経験があります、○○は得意ですだけでは仕事がどうなのかという部分はわかりませんからね。

資格を持っていようが、経験が豊富であろうが仕事に生かすことができなければ意味がありませんから、実際にどういった実績をだしてきたかというのはとても大切ですね。

別に特別な実績があることを求めていません。ただこんなことができるんだということをアピールしてもらわなければこちらサイドとしても使える人材なのか見極めることができません。

自分の経験やスキルを裏付けるものといて必ず必要になるのが過去の仕事の実績。

相手にどんなことができるかを理解してもらい、納得してもらう為にも特に力を入れて書かなくてはいけない部分です。

書き方、誤字脱字

あまりに文章がおかしいわけではない限りはそこまで気にしませんし、多少誤字があったからと言って不合格にするというわけではありません。

ただ熱意という観点が低いのかなと思ってしまいます。

文章に関しては試行錯誤してより良いものにしているのが見てとれる人、提出前にチェックして誤字等がない人の方が当然好印象。

普通に考えてどうしても入社したいと考えているなら、時間をかけて質を上げ、当然誤字等もないようにするのが当然ですからね。

誤字脱字などはやはりないにこしたことはありません。

転職活動の際には何十社分の履歴書を書くことになる上、会社に行きながらなのであまり時間もない為、書き上げたら満足して勢いで提出してしまうという人も多いですが、いったん一呼吸おいて必ずチェックするように心がけてください。

志望動機

中途採用の際、熱意があるかないかというのはとても重視している点です。

やはり熱意がある人ほど仕事での貢献度が高く、短期離職等のリスクも低いですから。

転職には色々な目的があるでしょうし、大半は年収が低いから、人間関係が上手くいかなかったらか、残業が多かったからなどネガティブな理由から転職することにしている人だとは思います。それが悪いとは一切思いません。

ただそれはあくまで転職する理由であり、私共の会社に入社したい理由ではありません。

少なくともこの会社にどうしても入りたいという熱意は伝えてほしいですね。

中途採用時に何を一番重視しますかという質問に対し、経験やスキルなどではなく熱意を最重要視している企業は実はとても多いです。

その為、高いスキルを持っていても熱意を感じることができずに落とされてしまう人もいますが、逆にスキルが多少低くても熱意の部分で逆転できる場合もあります。

志望動機は熱意を伝える上で最も重要な所。決して手を抜かずに書きましょう。

写真

別に写真を見て顔がどうとかは気にしません。ただ適当な写真を撮っていないかという点に関しては見ています。

例えばネクタイが曲がっていたり、寝ぐせがついていたり、写真のサイズが合っていなかったりすればマイナス部分として捉えます。

というのも、社会人マナーができない可能性がある、絶対受かりたいという気持ちが感じられないという為です。

正社員を雇う場合にリスクはおかせません。たまたまかもしれない、仕事は優秀かもしれないと思って採用することはなく、ダメな可能性があるなら採用をしない選択をとる場合がほとんどです。

履歴書の写真一つも会社は割と見ています。最低限のマナーは守り、変なところでマイナス評価を受けないようにしましょう。

写真に関しては多少高いものの写真館で撮ったほうが良いですね。服装や髪型等のチェックもしてくれますし、補正で明るい印象の写真ができます。

書類選考の通過率を上げるためのポイント

書類選考では応募者のさまざまな部分を見て採用するかの判断を行っています。

職歴や学歴といった部分に関してはこれから何とかしようにもできることではありません。

ただ、その他の部分はこれからいくらでも質を上げることが可能です。

では、どんな工夫をしたら書類選考の通過率を上げられるのか、ポイントを確認していきましょう。

応募書類は簡潔にまとめる

採用担当者は応募者全員の書類に目を通すため、応募者が多い場合はとても忙しい状態になっていること考えられます。

応募書類はできるだけ簡潔にまとめることはもちろん、応募書類を見て1分以内に面接したいと思わせるような状態が理想的です。

読みやすい、伝わりやすい、良い意味でインパクトがある、自分の経験や強みをイメージして書いてみましょう。

応募書類を作成するときに気を付けたいポイントをまとめたので参考にしてみてください。

最新の情報から記載すること

職務経歴書は3枚程度にまとめるケースが一般的ですが、1枚目でアピールポイントや人柄がわかる場合と、3枚目まで読まないとそれがわからない場合では、1枚目で内容がわかる方が読み手に優しいといえます。

1枚目から読み手ファーストの職務経歴書の場合、仮に応募要件を満たしていない人だったとしても、興味を惹くポイントがあれば細かくチェックしてもらえるでしょう。

そのため最新の情報から記載することが重要で、業務内容に加えて工夫したところやその結果を記載することが効果的です。

応募職種に関連する分野の資格取得や、独学だったとしても学んでいることがあれば、それを記載するのも良い方法です。

自発的に学ぶ姿勢があることは企業側としても歓迎する部分なので、応募要件を満たしていない場合でも書類選考を通過できる可能性が出てきます。

また、企業が求める人物像やスキルと自分自身がマッチしているかも重要なポイントになるため、求める人物像を理解していることや、スキルや経験が応募要件にマッチしていることも書いておきましょう。

+αのPRを忘れない

専門的な知識や資格がある、経験があることは伝わっても、自己PRがないために人柄や性格が伝わらない職務経歴書はプラスの評価を受けにくい可能性があります。

企業が求める人物像にマッチした自己PRや仕事に対する姿勢や強み、具体的なエピソードを添えて書くとより伝わりやすくなります。

自己PRに含める内容のうち工夫したところや実績は定量的、定性的の両方の観点から見て書くと、そのときの取り組みへの意気込みや思い、人柄を含む魅力が伝わりやすくなるでしょう。

また、壁にぶつかったときに何をがんばったか、未経験の仕事をするときどんな勉強をしたのか、経験や結果の文言のみでは伝えられない内容を書くことが必要です。

ドキュメントの体裁を整える・誤字脱字はチェックする

内容が良い職務経歴書でも、体裁が崩れていたり誤字脱字が多かったりすると見送られてしまうことがあります。

伝えたいことが簡潔にまとまっているか文章力が問われる部分です。

見出しや箇条書きの利用、文体の統一などドキュメントの体裁は整っているか、誤字脱字はないか必ずチェックするようにしましょう。

また、意外とよくあるのが専門用語や社内用語を使ってしまうケースです。

採用担当者や人事担当者が必ずしも理解できるとは限らないので、誰が読んでもわかるような言い回しにするのがベターでしょう。

嘘で通過しても面接で落とされる

書類選考で落とされる状態が続いてしまうと、つい嘘を書いてしまうなんて人も少なくありません。

特に仕事での実績や経験、スキルといった部分はどう書いても書類上だけであれば、ばれることもありません。

しかし嘘を書いたとしてもとても高い確率で面接で落とされてしまうでしょう。

企業側も応募者の自己申告である履歴書に関して完全に信じ切っているわけではなく、面接でより具体的な質問をして真偽を確かめてきます。嘘をついてしまうとこれに対応できず、結局面接に行く交通費と時間が無駄になってしまうだけになります。

また万が一内定までたどりつけたとしても入社後にとてつもなく苦労することになるでしょう。

限られた武器を最大限に使おう

履歴書では嘘はよくありませんが、少々過剰にアピールすることは許されています。

ただすでに持っている武器は増やすことはできませんが、限られた武器を最大限活用することはできます。

また実は武器に気づくことができていないというパターンも多いみたいです。

転職エージェントの方と話したところ、最初は実績などに書くことがあまりないなんて言っていた人でも一つ一つ話をじっくり聞いていくといくらでもでてくる場合が多いと言っていました。

履歴書を書くにあたり隠れた武器を見つけてその武器を最大限に生かすことが重要です。

プロを使って質を向上

質の高い履歴書を一人で書こうと思っても、過去にやったこともなく本やネットを見てもありきたりな情報しかでてこない以上、かなり難しい部分があります。

ですから最終的にはプロの力を頼ることをおすすめします。

転職活動は限られた内容のみで自分を最大限アピールしていく必要があるのでどうしてもコツというものがあります。

過去に何度も経験してそのコツを知っているプロに頼ることで成功率は上昇するでしょう。

転職において書類審査は重要!通過率を上げよう!

転職希望者にとって書類選考は面接に進むための重要なステップです。

企業側としても面接する前に応募要項や求める人物像にマッチしているかを確かめるための選考なので、これらにマッチすることが伝わる応募書類を作成しましょう。

応募書類の作成に自信がない、うまく作れていない、見送りが続いているというときは、読み手ファーストの伝わりやすい書類が作成できていない可能性があります。

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