中小企業狙いのの転職活動戦略、やるべきことさえやれば転職はうまくいく。

大企業の割合はたったの0.3%しかなく、99.7%は中小企業。

また従業員数の割合においても、大企業は29.9%であり、中小企業が70.1%と、半数以上の人が中小企業で働いています。

当然ながら中小企業を中心に狙って転職活動を行っている人は多いでしょう。

今回はそんな人の為、中小企業をターゲットとした転職活動の戦略について紹介します。

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転職における大企業と中小企業の違い

まずは転職において、大企業と中小企業ではどういった違いがあるのかを確認していきましょう。

採用の難易度

大企業は知名度の高さ、待遇の良さなどから転職市場においてもかなり人気が高く、特に有名な企業であれば倍率が数百倍になることも少なくはありません。

また求められる能力も高かったり、非公開求人となっていることも多くそもそも応募することすらできない場合も多いですし、周りのライバルのレベルも高く、採用されるハードルはかなり高くなっています。

一方で中小企業は、大企業ほどではありません。

知名度が低い上に求人露出も少なく、大企業で働くより良い待遇であっても倍率も低いことがある上、ライバルも大企業ほど強くない為、採用難易度は低くなる傾向にあります。

労働条件、待遇

労働条件や待遇の一般的な傾向としては、やはり中小企業よりも大企業の方が勝っています。

例えば年間休日数ですが、企業規模別に平均日数を見ると以下の通り(参考:厚生労働省「就労条件総合調査結果の概況」)。

  • 1,000人以上:118.0日
  • 300~999人:114.4日
  • 100~299人:111.9日
  • 30~99人:107.9日

従業員数の多い大企業ほど、多く休めることがわかります。

次に年収を見てみましょう(参考:国税庁「民間給与実態統計調査」)。

  • 5,000人以上:507万円
  • 1,000~4,999人:494万円
  • 500~999人:463万円
  • 100~499人:431万円
  • 30~99人:407万円
  • 10~29人;415万円
  • 10人未満:352万円

従業員数が多い大企業ほど、年収は高くなる傾向にあります。

さらに有給休暇取得日数も見てみましょう(参考:厚生労働省「就労条件総合調査結果の概況」)。

  • 1000人以上:11.2日
  • 300~999人:8.6日
  • 100~299人:8.4日
  • 30~99人:7.7日

こちらも大企業ほど、恵まれていることがわかります。

このように、わかりやすい待遇、労働条件面では中小企業よりも大企業の方が優れているというのがよくわかります。

しかし、これはあくまで平均をとっただけに過ぎません。必ずしも大企業の方が中小企業よりも優れているというわけではないのです。

私の知り合いにも、30歳で中小企業に未経験で転職し35歳で年収800万円を超えている人や、年間休日130日で残業ゼロの会社で働いている人もいます。

確かに条件があまり良くない会社も多いですが、探して見ると労働条件、労働環境が恵まれている会社が埋もれているというのも中小企業に転職するメリットと言えるでしょう。

大企業だとただでさえ知名度が高いですし、労働条件や給料が良いとなると簡単に知れ渡ってしまいますが、中小企業はそうではありません。

選考方法

大企業の一般的な選考の流れは以下の通り。

  1. 書類選考
  2. 適性検査
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 最終面接

面接回数は会社によって異なりますが、だいたい2から3回のところが多いです。たまに4回ある会社もあります。

これだけの選考過程がある上、選考が終わってから結果の連絡までの時間も長い傾向にある為、1社受けて内定がでるまで2~3ヶ月程度は普通にかかります。

一方で中小企業の選考の流れは以下の通り。

  1. 書類選考
  2. (適性検査)
  3. 最終面接

書類選考はたいていのところで行われますが、応募数によっては即面接なんてところもあります。

適性検査は中小企業でも行うところが増えてきています。

面接は1回限りで終わることが多いですが、中には2回行うところもあります。3回行う会社はほとんどありません。

中小企業は選考過程が少なく、選考までの結果の連絡も速い為、早ければ応募から2週間以内に内定がでるなんて場合もあります。

知り合いでは応募から3日後に面接し、翌日に内定を貰い入社決定し、転職活動自体が1週間で終わった人もいました。

中小企業への転職の際にまず持つべき心構え

次に、これから中小企業中心に転職活動を行っていこうと考えている人にまずは持って欲しい心構えを紹介します。

ブラック企業は少なくない

中小企業にもホワイト企業はたくさんあります。しかし、逆にかなりひどいブラック企業も少なくはありません。

経営者が労働基準法に疎かったり、経営者のワンマン経営で理不尽なことが放置されていたり、社員を酷使しなければ成り立たない利益構造になっていたりと、大企業に比べると割合として多くなってしまっています。

だからこそ、特に気を付けて企業選びを行わなくてはいけません。

会社のホームページ、会社の利益構造、面接官の態度、会社訪問時の雰囲気などをよく見て、しっかり見極めましょう。

ホワイト企業の倍率はかなり高い

中小企業は大企業に比べると倍率が低いとは言っても、簡単に受かるかというと決してそんなことはありません。

条件が良いホワイト企業であれば倍率が数十倍なんて当たり前。ちょっと条件が落ちても10倍は超えてきます。

採用難易度は大企業と比較すれば低いものの、簡単に受かるなんて大きな間違いです。

適切に転職活動を行えなければいつまでたっても受からない

応募すべき求人を見極めず、履歴書でアピールすべきことをアピールせず、面接で準備すべきことを準備しない。

これではうまくいくはずのものも、いつまでたっても上手くいきません。

転職活動は、あなたという人材が求められているところで、あなた自身がどういった人材で、採用したら企業にとってどういったメリットがあるかを示して初めて上手くいくもの。

それができなければ同時に応募しているライバルに勝つなんてできません。

転職活動に手を抜かない

すでに転職活動をしていて中々うまくいっていない人のうち、転職活動に対して手を抜いてこなかったと自信を持って言える人ははたしてどれだけいるでしょうか。

私が中小企業で採用担当をしていた際、たくさんの履歴書や職務経歴書を見て、たくさんの人と面接してきました。

そんな中で、しっかり履歴書を書いてできるだけ自分をアピールしようとしてきた人ははかなり少なかったです。

面接でも、奇をてらった質問ではなく志望動機や転職理由など聞かれて当然の質問に対して、まともに答えることができなかった人も多かったです。

また当たり前のマナーすらできていない人もたくさんいました。

しっかりと自分をアピールする、想定される質問に対する答えをできうる限り準備しておく、マナーを守る。採用されたいと考えているなら当たり前に行わなくてはいけないことを、ほとんどの人ができていないのです。

ただだからこそ、しっかりそれができている人は光ります。

未経験であっても経験者に勝つことだってあるし、学歴や職歴で見劣っていても受かる可能性があります。

手を抜けばいくらでも抜けるのが転職活動。ただそこでしっかり行えば、しっかり行うことさえすれば、それだけで周りのライバルから頭一つ抜け出せるのです。

転職活動では転職サイト、転職エージェントを絶対に使うべき

転職活動では、絶対に転職サイトや転職エージェントを使うべきです。

特に求人の多いdodaリクナビNEXTリクルートエージェントあたりは使ってください。

転職サイトや転職エージェントは大企業ばかりだと思っていませんか?

そんなことはありません。むしろ中小企業の方が多いですし、関東のみならず地方の求人もたくさんあります。

転職サイトや転職エージェントで求人を募集するのは、実はかなりお金がかかります。

転職サイトなら数週間掲載するだけで数十万円、転職エージェントにいたっては採用した人の年収の3割程度、年収400万円の人の採用が決まったら133万円もかかります。

大企業にとってみればたいしたことない金額かもしれませんが、中小企業にとってはまあまあ大きい負担です。

ただそれでもこういった求人に出しているということは、「採用に積極的」、「継続的な雇用を考えている」、「経営定期にある程度余裕がある」といったことが考えられます。

これは働く側にしてみれば大きなメリット。ブラック企業にあたってしまう可能性は低くなります。

中小企業狙いの転職活動戦略

ではここからは、より具体的な中小企業の天使職活動戦略を紹介していきましょう。

転職サイトの求人は隅々までみる

転職サイトでは料金によって求人の大きさは異なるとともに、検索した際の順位も異なります。

大企業の場合はお金をかけることができるのでより大きく、そしてより目立つ位置にでてきますが、中小企業はそこまでお金をかけないので求人広告は小さく(場合によっては写真がない場合も)、検索した際も後の方にでています。

ただ後の方だからと言って求人自体に良いものがないなんてことはありません。むしろ条件が良いのに目立たない分、倍率が低いものだってあります。

だからこそ、自分の希望している勤務地や職種を入れたら、でてきた求人はぜひ隅々まで見て下さい。

むしろ中小企業狙いなら検索順位が後ろの方から見てみるくらいでOK。

良い求人はどこに隠れているかわかりません。

求人が狙っているターゲット層を見極める

求人票はしっかりと見極めて下さい。

労働条件などわかりやすいものだけではなく、その企業がどういった人材を求めて採用活動をしているのか、見えてくることもあるはずです。

求人広告では法律での制約から書くことができないものもありますが、求人票の中にはっきりとした文ではなくても示されていることがあります。

レジュメ、履歴書で目立つ

レジュメや履歴書でいかに目立てるかというのも、あなたが思っている以上に大切です。

たとえば旧帝大をでている、前職が知名度の高い大企業など、経歴面で特筆すべきものがある人は何もせずとも目立ち、履歴書を読んでくれますが、そうでなければ目に止まらず一切読まれないまま不採用とされてしまう可能性があります。

中小企業は大企業と違って、職歴や学歴、経験で明確な基準がない場合が多いです。

その為、多少そういった面で他の人に劣っていても少なくとも書類選考を通過できるまで逆転できる可能性があります。

ただその前に読んで貰えなければ始まりません。

直接問い合わせして説明会がないか聞いてみる、履歴書とは別に熱意を伝えるメールを送るなどやり方は色々とあります。

ただし相手に迷惑をかけたり、こちらの都合しか考えない振る舞いをする、ビジネスマナーができていない話し方や態度をするといったことをしてしまうと逆効果にしかならないので注意が必要です。

とにかくアピール、フォーマットに従って書くと埋もれるだけ

転職サイト経由で応募する際に特に気を付けてほしいのですが、フォーマット通りに書いてもただ埋もれてしまうだけになってしまいがちです。

職歴、学歴、経験で特筆すべきない人がただフォーマットに従って書くと、逆転なんてする機会なく不採用とされてしまいます。

熱意、志望動機、経験、実績等はしっかり伝えましょう。

企業にとって書類選考の判断材料は思いのほか少ないのです。だからこそそこでアピールできれば面接で話を聞きたいと思わせることができます。

ちなみに企業は職歴、経験等だけではなく、熱意ややる気といった部分を非常に強く重視する傾向にあります。

会社側はとにかく不安、不安材料を無くすための努力を

採用活動を行う上で、会社側は色々と不安を感じます。

一度採用してしまうと簡単には辞めさせることはできない、もし辞めたとしてもまたお金と時間をかけて採用活動を行わなくてはならない。

従業員が少ない上、あまり予算もない中小企業にとって、そうなった場合の影響はかなり大きいのです。

その為、少しでも不安が残る人材は採用しません。

だからこそ応募する際にはその不安をできるだけ取り除くことが必要です。

たとえば離職期間があった場合、たとえば子育てをしていたというだけでも企業の印象は違います。○○の理由からアルバイトをしていた、職業訓練校に通っていたなども安心材料になるでしょう。

何も書いていなければ、何も考えずダラダラ過ごしていただけなんて思われてしまうかもしれません。

また短期離職の職歴があった場合も、ただ職務内容だけを書いていては不安しか残りません。そこを例えば、当初の契約条件と実際の契約条件に相違があったといった文面があれば、やむを得ないなと安心させることができます。

採用担当者の立場になって考えてください。そして出来る限り不安を取り除く工夫をしてください。

面接まで行けば採用の可能性は十分ある

書類選考を通過し、面接までこぎつけることができれば採用の可能性は十分にあります。

もちろん他の応募者次第。書類選考の時点である程度順位がつけられている為、どれだけ上手く面接ができてもそれを逆転できない可能性はあります。

しかし、採用しようと思っていた人材が面接では思いのほか良くなく、逆にそこまで順位は高くなくても面接できらりと光るものがあった人がいれば逆転できる場合だってあります。

そして思いのほか面接対策をしていない人が多く、その可能性は決して低くはありません。

面接は想定質問に対する答えを準備しておく

面接はふさわしい服装と、ふさわしい髪型でのぞむのは当たり前。第一印象はとても大切です。

さらに絶対に必要なのは、想定される質問に対してしっかりと回答を準備しておくこと。

職務経歴と経験、退職理由、志望動機、長所や短所、仕事で不満に感じたこと、仕事での成功体験、周りがあなたをどういう人間だと思っているか、失敗談などなど。

聞かれて当たり前のことをスムーズに答えることができなければ、熱意がないと思われても仕方ありません。そこでアピールできなければ採用したいなんて思ってはくれません。

私が採用担当していた時は、これができている人は想像以上に少なく、むしろできていない人の方が圧倒的に多かったです。

事前にできることはしっかりやりましょう。中小企業の転職はそれだけで有利に立てるのですから。

待遇、労働条件で選んでいると思われないように

待遇や労働条件がその企業に応募した一つの要因となるのは当たり前のことです。

しかしそれを面接で言ってはいけません。その企業が求人票でその部分をアピールしていてもダメです。

残業がないから、休みが多いから、働きやすい環境だから、ワークバランスを大切にしている会社だから、在宅勤務が可能だから。

そんなことを言われても、それはあくまで働く側のメリットであり、採用する側のメリットではありません。それどころかそんなところを重視されては仕事に対する熱意がない、仕事に甘えられるなど不快感を感じる一因にもなります。

適性検査を甘く見てはいけない

中小企業でも適性検査を導入するところが増えてきていますが、甘く考えすぎていませんか?

適性検査を一回やるにもお金がかかります。わざわざお金をかけてやっているわけですから、選考の上で重視されないわけがありません。

少なくとも1冊くらい対策本はやっておきましょう。

適性検査が原因で落ちる場合もゼロではないのです。

面接後のお礼メール

面接後のお礼メールは、ぜひ送るようにしてください。

お礼メールを送ったからと言って、不採用だったのが採用になる可能性は低く、効果はそれほどありません。

しかしゼロではありません。

採用担当者も人ですから、印象が良くなり、結果プラスの要素になる可能性もあるのです。

一度作ってしまってしまえばたいした手間ではないはずですから、ぜひ行うようにして下さい。

やるべきことができていない人は思いのほか多い、だからこそチャンスがある

私が中小企業で採用担当者をしていた時、やるべきことができていない人が本当に多いなというのを感じました。

だからこそ、やるべきことさえやれば頭一つ抜け出せます。

ぜひ今回紹介したことを頭にいれ、あなたの転職を成功させて下さい。

おすすめ転職サービス

最後にいくつかおすすめの転職サービスを紹介します。

転職サービスのおすすめ順は以下の通り。

  1. doda
  2. リクルートエージェント
  3. ミイダス

まずdodaですが利用は完全無料、登録には公式HPからオレンジ色の「会員登録をする」をクリックした後、必須となっているピンク色の項目を埋めていくだけで履歴書や職歴書の登録もないので5分もかからず終わります。

住所も都道府県のみを入れるだけでOK、業種や職種なども大体あってそうなもので問題ありません。

dodaは求人検索や診断テストの利用、プロによる転職サポートなど転職に必要な機能が揃っている満足度No.1の転職サービスであり、登録すると全国各地の転職フェアや転職セミナーへの参加も可能になります。

転職サービスとしては日本最大級で求人数は10万件以上、全国に拠点があり経験者から未経験者まで若手からミドル層まで誰でも利用できます。

キャリア相談から履歴書や面接対策、年収交渉などをして貰えるので、転職活動がかなり楽になるし、何より8万件以上ある非公開求人を紹介して貰えるというのが最大のメリット。

待遇の良い求人は応募が殺到する為、検索しても出てこない非公開求人となっている為、優良企業、ホワイト企業に転職したいなら非公開求人抜きで考えるわけにはいきません。

大手なだけあって dodaは対策のテクニックの質も高く、求人数も十分。転職を強制されることもありませんので、どうせ無料と思って使ってみてください。

もちろん面談等はせずに転職サイトのみの利用も可能です。

■公式サイト:doda

次にリクルートエージェント

転職エージェントと言えばこのリクルートエージェントdodaが強く、求人数や実績が飛びぬけています。

非公開求人数は10万件以上。成功実績はNo.1

求人の量・質、サポートなどの評判も良く、私も利用しましたが対応が良かったという印象を持っています。

dodaリクルートエージェントでそれぞれ独占求人があるので、まずはこの2つを使って良い方を選ぶというやり方がおすすめです。

とにかく転職活動するならまず大手。求人数だけではなく、企業への交渉力や情報収集力も強いので、あえて大手を外す意味はありません。

■公式サイト:リクルートエージェント

もう一つ、さくっと登録しておきたいのがミイダス

オファーを待つタイプの、dodaを運営しているパーソルキャリアから分社化した会社が運営している転職サイトです。

ここは最初に登録して後は待つだけ、基本放置でOKという手軽さ。

それだけで好条件の会社から面接確約のオファーを貰える可能性があります。

また登録時に年齢、職歴、学歴などから想定年収を算出してくれたり、7万人の転職事例を見ることができるといった点もかなり良いポイントです。

■公式サイト:ミイダス

20代にはハタラクティブもおすすめ。

第二新卒や既卒者などが対象となっていて、学歴や社会人経験を問われない若手向けの転職サービスとして最大手です。

未経験者の転職に関して強く、内定率は80%超えと高い数字、サポート体制の評判も良好なのでまずは相談だけしてみるだけでも価値はあるでしょう。

ただ求人は関東が主。他の地域ならdodaなど全国対応している大手を利用しましょう。

■公式サイト:ハタラクティブ

大手では他にも、独占求人が豊富で年収アップに強みのあるtype転職エージェント、高年収案件を多数扱っているミドル向け転職エージェントのJAC Recruitmentなどがありますから、色々使ってみるといいでしょう。

ちなみに情報収集を目的にするなら国内No.1のリクナビNEXT

転職希望者の8割が使うと言われているサイトです。

求人量、スカウトメール、診断テストなどが充実していますから、チェックしておくと何かと役に立ちます。

■公式サイト:リクナビNEXT

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