仕事に疲れた、働くことに疲れたから辞めたいなら我慢し続けないで転職していい。

チェック!

転職活動始めるなら総合転職サービスDODA。

 ◆公式HP:DODA

※ポイント1:転職エージェントのメリット大
  非公開求人数トップクラス、全国対応、サポートの質も評判良し
※ポイント2:転職サイトのみの利用も可
  求人検索・応募、スカウト機能、診断テスト、転職フェアの参加等

※DODAについて詳しく知りたい方はこちら

 

仕事に疲れた、働くことに疲れたから辞めたいなら我慢し続けないで転職していい。

次から次へと仕事が舞い込んできて、常に仕事に追われている。残業することが当たり前になっていて、毎日遅くまで働いている。上司、先輩、同僚との人間関係があまり上手くいっていない。

そんな毎日を送っている中で仕事に疲れた、もう辞めたいなんていう風に感じてしまっている人も多いのではないでしょうか。

それでも休日にはしっかり休むことができてリフレッシュできていればいいのですが、もし休日すらも次の日の仕事のことを考えて憂鬱になっているような日々を過ごしているならば注意しなくてはいけません。

関連:会社を辞めたいという気持ちは、働き続けていれば心変わりするの?

関連:ホワイト企業だけど辞めたい。退職しても大丈夫?

「疲れた」を放置していると大変なことになる

会社に行かなきゃいけない、仕事があるから休むわけにはいかないなんて言う風に、疲れたという思いを我慢したり、ごまかしたり、無視したりして結局何も変わらない毎日を過ごしていませんか?

確かに社会人として多少無理をしたり、疲れた体に鞭打って仕事に行かなくてはならないことはあります。

ただ、それはどこかでリフレッシュしなくてはいけません。

それができていない状態のまま働き続けるのは決して良いことではありません。

疲れた、疲れがとれない、そう感じるのは身体が警告をだしているということ。そのまま放置していれば当然悪化していきます。

辞めたいと思うまで疲れるのは何か大きな原因がある

正常な状態であれば、多少ストレスがかかったり、疲れがたまったりしても休日に休むことである程度は疲れを解消できるはずです。

もしそれができずにどんどん疲れをためて、それこそ辞めたいと思うようになるくらいになるまでいってしまうのは何か大きな原因があります。

もちろん休日の過ごし方であったり、本人の性格などにも影響はするのですが、休み方を改善したり、もっと仕事に対する考え方を変えようなんてことだけではどうにもならないことがあります。

睡眠を多くとろうとしたり、休日に楽しい予定をいれてみたり、仕事のモチベーションを高めようとしてみたり、そんなことだけではいつまでたっても疲れがたまったまま、結局辞めたいという思いは変わらないことだってあるんです。

そうなってくると、そもそも疲れの原因となるものを取り除かなければどうしようもありません。

我慢して働き続けることが正しいことではない

社会人として働いていると、嫌なことがあっても我慢して働くこと、多少無理してでも働くことがあたかも正しいことのような風潮がありますよね。

転職することが逃げだと思われたり、たいしたことないのに休むのはおかしいなんて思っている人もいます。

でもそれは絶対に間違っています。

我慢して働く、限界を超えて働くことによって身も心もボロボロになってしまう人がたくさんいるのです。

休むこと、変えること、これは悪いことではなく、むしろ非常に重要な能力です。

大きく環境を変えることも必要な時はある

時には、大きく環境を変えることも必要な時はあります。それでしか解決できないこともあるんです。

仕事にやりがいをどうしても感じることができなくなってしまっていたり、人間関係が悪すぎたり、労働環境が悪かったり、耐えるか辞めるしか解消することができない問題は山ほどあります。

そんな時は思い切って辞めてみてください。

どうせ転職しても一緒だろう、仕事なんてそんなもんだから耐えるしかないだろう、耐えれないのは自分が弱いせいだ。

そんなことは全くありません。

特に仕事なんてどれも一緒だろうなんていうのは大きな間違いで、現に転職したことで幸せになることができたという人は山ほどいます。

変えることを恐れてはだめです。

もちろん変えることに対するリスクはゼロではありません。

ただ、今の状態で今後ずっと過ごしていくのか、少しのリスクを負ってでも一度大きく変えてみるかを改めて考えてみてください。

転職活動に向けて

転職活動をする場合には転職活動では転職サイト、転職エージェントを上手く活用していきましょう。

転職サイトは求人を探すだけではなく、自分の強み市場価値の診断ができたり、スカウトサービスを使えば好条件の非公開求人からオファーを貰うことができたり、場合によっては書類選考や1次面接が免除となる場合もあります。

また、転職エージェントではキャリアの相談にのってくれたり、履歴書の作成補助、面接の練習といったものをしてくれますし、何より自分に合った仕事、自分が希望している仕事を多数紹介してくれます。

転職エージェントとの面談は土日でも可能である為、働きながら転職活動を進める場合であっても柔軟に対応してくれます。

転職サービスのおすすめ順は以下の通り。

  1. DODA
  2. リクルートエージェント
  3. MIIDAS(ミーダス)

まずDODAですが利用は完全無料、登録には公式HPからオレンジ色の「エージェントサービスに申し込む」をクリックした後、必須となっているピンク色の項目を埋めていくだけで履歴書や職歴書の登録もないので5分もかからず終わります。

住所も都道府県のみを入れるだけでOK、業種や職種なども大体あってそうなもので問題ありません。

DODAは求人検索や診断テストの利用、プロによる転職サポートなど転職に必要な機能が揃っている満足度No.1の転職サービスであり、登録すると全国各地の転職フェアや転職セミナーへの参加も可能になります。

転職サービスとしては日本最大級で求人数は10万件以上、全国に拠点があり経験者から未経験者まで若手からミドル層まで誰でも利用できます。

キャリア相談から履歴書や面接対策、年収交渉などをして貰えるので、転職活動がかなり楽になるし、何より8万件以上ある非公開求人を紹介して貰えるというのが最大のメリット。

待遇の良い求人は応募が殺到する為、検索しても出てこない非公開求人となっている為、優良企業、ホワイト企業に転職したいなら非公開求人抜きで考えるわけにはいきません。

大手なだけあって DODAは対策のテクニックの質も高く、求人数も十分。転職を強制されることもありませんので、どうせ無料と思って使ってみてください。

もちろん面談等はせずに転職サイトのみの利用も可能です。

■公式サイト:DODA

次にリクルートエージェント

転職エージェントと言えばこのリクルートエージェントDODAが飛びぬけて強く、求人数や実績が飛びぬけています。

非公開求人数は10万件以上。成功実績はNo.1

求人の量・質、サポートなどの評判も良く、私も利用しましたが対応が良かったという印象を持っています。

DODAリクルートエージェントでそれぞれ独占求人があるので、まずはこの2つを使って良い方を選ぶというやり方がおすすめです。

とにかく転職活動するならまず大手。求人数だけではなく、企業への交渉力や情報収集力も強いので、あえて大手を外す意味はありません。

■公式サイト:リクルートエージェント

もう一つ、さくっと登録しておきたいのがMIIDAS(ミーダス)

オファーを待つタイプの、DODAと同じくパーソルキャリアが運営している転職サイです。

ここは最初に登録して後は待つだけ、基本放置でOKという手軽さ。

それだけで好条件の会社から面接確約のオファーを貰える可能性があります。

また登録時に年齢、職歴、学歴などから想定年収を算出してくれたり、7万人の転職事例を見ることができるといった点もかなり良いポイントです。

■公式サイト:MIIDAS(ミーダス)

20代にはハタラクティブもおすすめ。

第二新卒や既卒者などが対象となっていて、学歴や社会人経験を問われない若手向けの転職サービスとして最大手です。

未経験者の転職に関して強く、内定率は80%超えと高い数字、サポート体制の評判も良好なのでまずは相談だけしてみるだけでも価値はあるでしょう。

ただ求人は関東が主。他の地域ならDODAなど全国対応している大手を利用しましょう。

■公式サイト:ハタラクティブ

大手では他にも、独占求人が豊富で年収アップに強みのあるtype転職エージェント、高年収案件を多数扱っているミドル向け転職エージェントのJAC Recruitmentなどがありますから、色々使ってみるといいでしょう。

ちなみに情報収集を目的にするなら国内No.1のリクナビNEXT

転職希望者の8割が使うと言われているサイトです。

求人量、スカウトメール、診断テストなどが充実していますから、チェックしておくと何かと役に立ちます。

■公式サイト:リクナビNEXT

関連:仕事を辞めたいと上司や親に言えない。その原因は実は自分で決めきれていないからかも

関連:新卒で人間関係が最悪な職場に入ってしまった。辞めたいなら転職するのはあり?なし?



このページの先頭へ